🏆優勝スピーチ直後に飛び込んだ“ビッグニュース”🎉
ドジャース・山本由伸、サイ・ヤング賞最終候補入りにネット大興奮🔥
📅 11/4(火) 11:55配信
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⚾️ ドジャースの山本由伸投手が、現地時間11月3日、全米野球記者協会(BBWAA)が発表したナ・リーグのサイ・ヤング賞最終候補3名の中に選出されました!
これがもし受賞となれば、**日本人初の快挙✨**となります。
🎥【動画】本人が語る「Losing isn’t an option」──魂のスピーチはこちら👇
🌟最終候補に残ったのはこの3人
山本由伸(ドジャース)🇯🇵
ポール・スキーンズ(パイレーツ)🏴☠️
クリストファー・サンチェス(フィリーズ)🦅
💪 今季2年目の山本は、
レギュラーシーズンで 12勝8敗、防御率2.49、201奪三振 の圧巻成績。
ドジャース先発陣の柱としてチームをけん引しました。
🔥 そしてポストシーズンでは、5勝・防御率1.45という驚異的な数字をマーク!
ワールドシリーズでは、第2戦の完投勝利に続き、第6戦でも好投。
さらに第7戦では中0日登板で無失点リリーフという“伝説級”の働きを見せ、
見事 MVP🏅 を獲得しました。
🎊 チームはロサンゼルスで優勝パレードを実施。
本拠地での優勝報告会では、
山本が英語と日本語を交えた堂々のスピーチを披露💬✨
その直後に飛び込んできた「最終候補入り」のニュースに、
日本中のファンも歓喜🎉
💬「もはやメジャーナンバーワン投手!」
💬「やっぱり、来たね!」
💬「最終候補入りだけでも歴史的な快挙👏」
💬「本当にすごい!」
SNSは祝福コメントであふれています💐
📊 一方、ライバルたちの成績は――
スキーンズ:32登板/10勝10敗/防御率1.97(最優秀防御率)
サンチェス:32登板/13勝5敗/防御率2.50
ただし、サイ・ヤング賞の投票はレギュラーシーズン終了時点で締め切り。
ポストシーズンの成績は考慮されません。
それでも間違いなく、
この冬は「山本フィーバー🔥」がまだまだ続きそうです!
🖋 文/ココカラネクスト編集部
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