follow me

 



2026年8月14日金曜日

【大谷翔平27号】逆転2ラン&マルチ安打!ドジャースが3連勝でロイヤルズをスイープ⚾🔥

 

ドジャースの大谷翔平選手が、チームを勝利へ導く豪快な一発を放ちました!🚀

大谷選手は8月12日(日本時間13日)、本拠地で行われたロイヤルズ戦に「1番・指名打者」

で先発出場。6試合ぶりとなる27号逆転2ランを含む、4打数2安打2打点の活躍を見せました。

ドジャースは4―2で勝利し、見事な3連勝。ロイヤルズとの3連戦を全勝で締めくくりました🎉

試合結果⚾

ドジャース 4―2 ロイヤルズ

  • 大谷翔平:4打数2安打2打点

  • 本塁打:27号逆転2ラン

  • ドジャース:3連勝

  • ロイヤルズとの3連戦:スイープ達成

6試合ぶりの27号は豪快な逆転2ラン!🚀

大谷選手は第1打席、ロイヤルズ先発の左腕リンチ4世と対戦しました。

3球目のシンカーを見逃し、三振に倒れます。しかし、次の打席で大谷選手らしい豪快な一発

が飛び出しました。

1点を追う3回の第2打席、ランナーを一塁に置いた場面です。

大谷選手は初球のシンカーを完璧に捉え、打球を左中間スタンドへ運びました。これが6試合

ぶりとなる27号逆転2ラン!💥

大谷選手の一振りで試合はひっくり返り、本拠地のファンは大歓声に包まれました。

打球速度176.2キロのムーンショット🌙

27号ホームランのデータは、次のとおりです。

  • 打球速度:109.5マイル(約176.2キロ)

  • 飛距離:397フィート(約121メートル)

  • 打球角度:34度

高々と舞い上がった打球は、美しい放物線を描いてスタンドへ。まさに「ムーンショット」と

呼ぶにふさわしい一発でした🌙⚾

7回には右前安打でマルチ安打達成✨

5回の第3打席では、鋭い打球を放ったものの、一塁手正面へのライナーで凡退しました。

それでも7回、1死一塁で迎えた第4打席では、右前へ安打を放ってチャンスを拡大。これで2

試合ぶりのマルチ安打を記録しました👏

その後、大谷選手は外野から本塁への送球の隙を見て二塁へのタッチアップを試みましたが

、内野手にカットされてタッチアウトとなりました。

アウトにはなったものの、次の塁を積極的に狙う姿勢からは、大谷選手の勝利への強い意欲

が伝わってきます。

投手陣も粘って勝利を守る💪

ドジャース先発のラウアー投手は、2回と3回に1点ずつを失いましたが、その後は粘り強い投

球を披露。6回まで投げ、試合をつくりました。

7回から登板したナック投手は、残りの3イニングを無失点に抑える好リリーフ。ロイヤルズの

反撃を許さず、4―2の勝利を守りました。

打線では大谷選手が逆転弾を放ち、投手陣がリードを守る理想的な試合展開となりました⚾

ドジャースが復活の3連勝!ロイヤルズをスイープ🎊

ドジャースはロイヤルズとの3連戦にすべて勝利し、カードスイープを達成しました。

チームに勢いを与えたのは、やはり大谷選手の27号逆転2ランです。先制を許した嫌な流れを

、たった一振りで大きく変えました🔥

ホームランだけでなく、右前安打も記録してマルチ安打を達成。大谷選手の打撃が再び上向

いてきたことは、ドジャースにとって大きな好材料です。

次戦は強豪ブルワーズとの4連戦へ⚔️

ドジャースは次のカードで、ナ・リーグ中地区首位のブルワーズと4連戦を戦います。

ロイヤルズを相手に3連勝を飾り、チームの勢いは上昇中です。強豪との対戦でも、大谷選手

の豪快なホームランと勝負強い打撃に期待が高まります。

まとめ📝

大谷翔平選手が、6試合ぶりとなる27号逆転2ランを放ちました🚀

さらに右前安打も記録し、4打数2安打2打点。2試合ぶりのマルチ安打で、ドジャースの3連

勝に大きく貢献しました。

ロイヤルズとの3連戦をスイープしたドジャースは、次戦から強豪ブルワーズとの4連戦に

臨みます。

大谷選手のバットがチームをどこまで勢いづけるのか、今後の活躍からも目が離せません!⚾🔥


大谷翔平 27号、大谷翔平 ホームラン、逆転2ラン、ドジャース 3連勝、ドジャース ロイヤルズ、

MLB最新情報、大谷翔平 マルチ安打

2026年8月12日水曜日

菅野鈴木活躍  🔥 ネットスポ!|バスケ・駅伝ほか全競技を網羅するスポーツ情報ブログ: 【MLB日本人選手速報】菅野智之が単独トップ12勝目!鈴木誠也は4年連続20号の快挙⚾🇯🇵

🔥 ネットスポ!|バスケ・駅伝ほか全競技を網羅するスポーツ情報ブログ: 【MLB日本人選手速報】菅野智之が単独トップ12勝目!鈴木誠也は4年連続20号の快挙⚾🇯🇵:   8月12日、日本人メジャーリーガーが投打で大活躍しました!🔥 ロッキーズの菅野智之投手は、ダイヤモンドバックス戦で6回2失点の好投を披露。今季 12勝目を挙げ、日本人投手の勝利数で単独トップに立ちました👏 一方、カブスの鈴木誠也選手はナショナルズ戦で今季20号本塁打を放ち...

2026年8月9日日曜日

【山本由伸が5回2/3無失点】体調不良から完全復活!ヌートバーとの“侍対決”も3打数無安打に封じる⚾️🔥

 



107球の力投でドジャースの7連敗ストップに貢献✨

ドジャースの山本由伸投手が8月8日(日本時間9日)、敵地で行われたダイヤモンドバックス戦

に先発しました⚾️

山本投手は5回2/3を投げ、わずか3安打、6奪三振、無失点の好投。4四死球を与えながらも、勝

負どころで得点を許さない粘り強いピッチングを披露しました🔥

勝利投手の権利は得られず、今季12勝目はお預けとなりましたが、チームは延長10回に大谷翔平

選手の決勝打で2-1と勝利🎉

8月初勝利を挙げ、続いていた連敗を「7」で止めました。

山本由伸が体調不良から無事に回復💪

山本投手は、最近体調を崩していたことを明かしました。

体調不良は前回登板の前だったものの、ローテーションを飛ばすことなく回復。練習も継続

できていたため、今回の登板では大きな影響を感じなかったといいます😊

球速にも変化はなく、力強いボールを投げ込めたことについて、山本投手は安堵した様子を見

せました。

体調面への不安を感じさせない投球内容は、優勝争いを続けるドジャースにとって大きな安

心材料となりそうです✨

ヌートバーとの2度目の“侍ジャパン対決”🇯🇵

この試合では、2023年のWBCでともに世界一を達成したラーズ・ヌートバー選手との“侍ジ

ャパン対決”も実現しました⚔️

山本投手はヌートバー選手を3打数無安打に抑え、元チームメートとの勝負に完勝しました👏

対戦内容は次の通りです。

  • 第1打席:初球のカットボールで二塁ゴロ

  • 第2打席:スプリットで空振り三振

  • 第3打席:カットボールで二塁ライナー

これで両者の通算対戦成績は、ヌートバー選手が6打数1安打、3三振となりました。

親交のある2人ですが、試合では真剣勝負。山本投手が持ち味の制球力と多彩な変化球で上

回りました⚾️🔥

ピッチコムの不具合にも動じず三者凡退📡

4回の投球前には、サイン伝達機器「ピッチコム」に不具合が起きたとみられる場面もあ

りました。

山本投手はマウンド上で機器を外して確認しましたが、突然のアクシデントにも集中力を

切らしませんでした。

この回を三者凡退に抑えると、ヌートバー選手からはスプリットで空振り三振を奪取。冷静

な対応力と高い修正能力を見せました👍

6回のピンチでも無失点を守る🔥

6回、山本投手は安打と四球で無死一、二塁のピンチを迎えました。

しかし、ヌートバー選手をカットボールで二塁ライナーに打ち取ると、続く打者も左飛に仕留

めて2死までこぎ着けます。

球数が107球に達したため、ここで降板。2番手のフィリップス投手が後続を右飛に抑え、山本

投手の無失点投球を守りました👏

山本投手はベンチ前でフィリップス投手を拍手で迎え、感謝を伝えました。

防御率2.65でリーグ5位に浮上📊

今回の好投により、山本投手の防御率は「2.65」となり、リーグ5位に浮上しました✨

勝ち星こそつかなかったものの、内容はエースと呼ぶにふさわしいもの。連敗中のチームに

流れを呼び込み、最終的な勝利につなげました。

新たな実力派投手が加わったドジャース先発陣の中でも、山本投手の安定感は際立っています。

まとめ:山本由伸がエースの存在感を証明⚾️

体調不良から無事に回復した山本由伸投手は、5回2/3を3安打無失点、6奪三振と好投しました🔥

ヌートバー選手との“侍対決”でも3打数無安打に抑え、世界一を知る仲間との真剣勝負を制し

ました🇯🇵

12勝目は逃したものの、ドジャースの7連敗ストップに大きく貢献。ピンチでも崩れない投

球で、改めてエースとしての存在感を示した一戦となりました👏✨

【村上宗隆が2試合連続26号】161キロの高速シンカーを粉砕!日本人メジャー1年目の最多記録を更新⚾️🔥

 




首位攻防戦で豪快な一発!本拠地シカゴが大歓声🏟️

ホワイトソックスの村上宗隆内野手が、またしても豪快なアーチを描きました!⚾️✨

村上選手は8月8日(日本時間9日)、本拠地シカゴで行われたガーディアンズ戦に「2番・一塁」

で先発出場。2点を追う6回の第3打席で、2試合連続となる今季26号ホームランを放ちました。

日本人選手がメジャー1年目に記録した本塁打数をさらに更新する、歴史的な一発です🎉🇯🇵

約161キロの高速シンカーを逆方向へ🚀

6回1死走者なしの場面で打席に入った村上選手。

ガーディアンズ先発のギャビン・ウィリアムズ投手が投じた3球目、99.8マイル(約160.6キロ)

の高速シンカーを力強く振り抜きました💥

打球は逆方向へグングン伸び、そのまま左翼席へ。豪快なホームランに、本拠地のスタンドは大

歓声に包まれました👏

この一発のデータは次のとおりです。

  • 打球速度:101.1マイル(約162.7キロ)

  • 飛距離:347フィート(約105.8メートル)

  • 打球角度:28度

  • 投球速度:99.8マイル(約160.6キロ)

約161キロのボールに振り負けず、逆方向へ運んだところに、村上選手の並外れたパワーと対応

力が表れています💪⚾️

日本人選手のメジャー1年目最多記録を更新🇯🇵

村上選手は7月29日(日本時間30日)に今季23号を放ち、ドジャースの大谷翔平投手がメジャー

1年目に記録した22本を突破しました。

さらに前日の25号でブルージェイズの岡本和真選手を上回り、日本人選手のメジャー1年目として

単独最多に浮上。そして今回の26号で、自らの記録をさらに更新しました㊗️

30本塁打の大台まで、あと4本です。

シーズン終盤まで現在のペースを維持できれば、日本人ルーキーとして前例のない「30本塁打」

も十分に期待できます🔥

開幕直後から驚異的なペースで量産📈

村上選手はメジャー1年目の3月・4月だけで12本塁打を記録。日本人選手と球団のタイ記録とな

る5試合連続ホームランも放ち、アメリカン・リーグ最速で20号に到達しました。

しかし、5月29日(日本時間30日)のタイガース戦で右太もも裏を痛め、負傷者リスト入り。

復帰後はなかなか本来の長打力を発揮できない時期が続きました。

それでも7月27日(日本時間28日)のアストロズ戦では、約2か月ぶりとなるホームランを含む

1試合2発を記録。自己最多となる6打点を挙げ、完全復活を印象づけました🙌

そして今回、2試合連続ホームランを放ったことで、再び本来の打撃リズムを取り戻しつつあるよ

うです。

新人王争いでも注目の存在へ🏆

今回の試合前までに村上選手が残していた成績は、80試合出場で次のとおりです。

  • 打率:.236

  • 本塁打:25本

  • 打点:52

  • 出塁率:.369

  • OPS:.900

打率にはまだ伸びしろがあるものの、25本塁打とOPS.900は非常に高い数字です。

5月にはア・リーグの月間最優秀新人賞にも選ばれており、今後の活躍次第では新人王争いで

も有力候補になるでしょう🏅

低迷していたホワイトソックスをけん引⚪️⚫️

ホワイトソックスは近年、3年連続で100敗以上を記録するなど苦しいシーズンが続いていました。

しかし今季は村上選手の加入もあり、大きく躍進。ガーディアンズとの首位攻防戦を迎えるまで

に成長しました。

重要なカードで一発を放つ勝負強さも、村上選手の大きな魅力です。ホームランだけでなく、

高い出塁率でもチームの得点力を支えています✨

まとめ:30号到達と新人王に期待!⚾️🔥

村上宗隆選手が、首位攻防となったガーディアンズ戦で2試合連続の今季26号ホームランを放

ちました。

約161キロの高速シンカーを逆方向の左翼席へ運んだ一発は、村上選手のパワーと技術の高さ

を証明する見事なホームランでした。

日本人選手のメジャー1年目最多本塁打記録を更新し、30号まであと4本。ホワイトソックスの

快進撃を支える主砲として、今後も大きな期待が寄せられます。

村上選手はメジャー1年目で30本塁打に到達できるのか。そして新人王を獲得できるのか――。

これからの一打からも目が離せません!👀🇯🇵

2026年8月6日木曜日

【大谷翔平が今季初の1試合2本塁打】25号先頭打者弾&26号2ランもドジャースは今季ワースト6連敗⚾🔥

 



ドジャースの大谷翔平選手が、今季初となる1試合2本塁打を放ちました!⚾💥

5日(日本時間6日)、敵地シカゴで行われたカブスとの3連戦最終戦に「1番・指名打者」で

先発出場。

5打数3安打2本塁打の大活躍を見せましたが、ドジャースは6-7で惜敗し、今季ワーストの

6連敗となりました。

初回、今永昇太から25号先頭打者ホームラン!🚀

大谷選手は初回、カブス先発の今永昇太投手と対戦しました。

フルカウントから高めのフォーシームを強振すると、打球は右翼を守る鈴木誠也選手の頭上

を越え、そのままスタンド最前列へ!👏

飛距離は376フィート(約114.6メートル)、打球角度は20度。鋭い低弾道で飛び込む今季

25号の先頭打者ホームランとなりました。

日本を代表する大谷選手、今永投手、鈴木選手が同じプレーに関わる、注目の場面でした🇯🇵✨

第3打席は今永からセンター前ヒット

第2打席では内角のスプリットに空振り三振を喫しましたが、第3打席では外角のスライダ

ーを捉えてセンター前ヒットを記録しました。

大谷選手は今永投手から本塁打と安打を放ち、打者として存在感を発揮しました💪

8回に26号2ラン!今季初の1試合2本塁打🔥

7回の第4打席は空振り三振に倒れましたが、見せ場は8回に訪れます。

2死一塁で迎えた第5打席、大谷選手はゼファジャン投手のボールを捉え、左中間スタンド

最前列へ運ぶ26号2ランを放ちました!🚀

この一発でドジャースは1点差まで追い上げ、大谷選手自身は今季初となる1試合2本塁打を

達成しました。

この日の成績は次のとおりです。

  • 5打数3安打

  • 2本塁打

  • 今季25号・26号

  • 3打点

大谷の2本塁打も空砲…ドジャースは6連敗😢

ドジャース先発のラウアー投手は、カブスのクロウ=アームストロング選手に2本塁打を

など、4回までに6点を失いました。

それでも打線は8回、大谷選手の26号2ランなどで一挙5得点。1点差まで追い上げましたが

、反撃はあと一歩及ばず、6-7で敗れました。

レッドソックス、カブスとのカードで連続して3連敗を喫し、今季ワーストを更新する6連

敗となっています。

まとめ📣

大谷翔平選手は、25号先頭打者ホームランと26号2ランを放ち、今季初の1試合2本塁打を

達成しました⚾✨

5打数3安打3打点と素晴らしい活躍を見せましたが、チームは惜しくも敗戦。大谷選手の

豪快な2本のアーチは、勝利にはつながりませんでした。

苦しい状況が続くドジャースですが、大谷選手の打撃は復調を強く印象づけています

連敗脱出へ、次の試合でもそのバットに期待が集まります🔥🏆

2026年8月4日火曜日

【大谷翔平が2安打】7試合連続安打を達成!鈴木誠也は19号2ラン、カブスがドジャースを破る⚾🔥

 



現地時間8月3日(日本時間4日)、シカゴのリグリーフィールドでカブス対ドジャースが行われ、

カブスが10-5で逆転勝利しました⚾

ドジャースの大谷翔平選手は「1番・指名打者」で先発出場し、4打数2安打を記録。連続試合

安打を「7」に伸ばしました👏

一方、カブスの鈴木誠也選手は、初回に今季19号となる2ランホームランを放つ活躍。日本人

スター2人がそろって存在感を示しました🇯🇵✨

大谷翔平が2打席連続ヒット!7試合連続安打を達成🎯

大谷選手は初回、先頭打者として第1打席を迎えました。

カブスの左腕マシュー・ボイド投手が投じた内角高めの直球に詰まりながらも、打球を左前

へ運びます。この一打で、7試合連続安打を達成しました👏

その後、アンディ・パヘス選手のヒットで二塁へ進むと、トミー・エドマン選手の3ランホーム

ランで先制のホームを踏みました🏃‍♂️💨

2回の第2打席では、内角低めのチェンジアップを右前へ落とし、2打席連続ヒットを記録。

しかし、その後のけん制でアウトとなりました。当初はセーフと判定されましたが、ビデオ

検証によって判定が覆っています。

大谷翔平の第3・第4打席は凡退

4回2死一、二塁で迎えた第3打席は、外角のカーブを打ち上げてセンターフライ。追加点の

チャンスを生かすことはできませんでした。

7回1死の第4打席では、内角のスライダーを打ってセカンドゴロに倒れています。

それでも、大谷選手は4打数2安打とマルチヒットを記録。ホームランこそ出ませんでしたが

、好調な打撃を維持しています😊

【大谷翔平の打撃成績】

  • 4打数2安打

  • 1得点

  • 7試合連続安打

  • 第1打席:左前安打

  • 第2打席:右前安打

  • 第3打席:中飛

  • 第4打席:二ゴロ

鈴木誠也が豪快な19号2ラン!💥

カブスの鈴木誠也選手は「2番・右翼」で先発出場しました。

3点を先制された直後の1回裏、無死一塁で第1打席へ。ドジャースの左腕ロブレスキ投手

が投じた真ん中高めの直球を完璧に捉え、レフトスタンドへ今季19号となる2ランホームラン

を放ちました🚀

打球速度は約171.6キロ、飛距離は約118.9メートルを記録。カブスを一気に1点差へと導

く、鮮やかな一発でした。

鈴木選手は、その後の打席ではヒットを放てなかったものの、6回には四球を選んで出塁。

守備でも好プレーを見せ、チームの勝利に大きく貢献しました👏

【鈴木誠也の打撃成績】

  • 4打数1安打

  • 1本塁打

  • 2打点

  • 1四球

  • 第1打席:左越え19号2ラン

  • 第2打席:中飛

  • 第3打席:一邪飛

  • 第4打席:四球

  • 第5打席:左飛

カブスが4本塁打で逆転勝利🔥

試合はドジャースが初回、エドマン選手の3ランホームランで先制しました。

しかし、カブスはその裏に鈴木選手の2ランで反撃。2回と3回にも2点ずつを奪って逆転

、5回に1点、6回には3点を加えてドジャースを突き放しました。

カブス打線は鈴木選手をはじめ、アルカンタラ選手、ケリー選手、ブッシュ選手がホー

ムランを記録。計4本塁打の一発攻勢で10得点を挙げました💪

ドジャースもエドマン選手とテオスカー・ヘルナンデス選手が本塁打を放ちましたが、

投手陣がカブス打線の勢いを止められませんでした。

試合結果📊

チーム

1

2

3

4

5

6

7

8

9

ドジャース

3

0

0

1

0

1

0

0

0

5

カブス

2

2

2

0

1

3

0

0

×

10

【本塁打】

  • ドジャース:エドマン3号、T・ヘルナンデス11号

  • カブス:鈴木誠也19号、アルカンタラ1号、ケリー7号、ブッシュ14号

ドジャースは痛恨の4連敗📉

ドジャースは初回に3点を先制しながら、最終的には5-10で逆転負け。連敗は「4」

に伸びました。

大谷選手がマルチヒットを記録するなど打線には明るい材料もありますが、投手陣の立

て直しが大きな課題となりそうです。

一方のカブスは、鈴木選手の19号2ランをきっかけに打線が爆発。日本人選手同士の対決

でも、大谷選手が2安打、鈴木選手が本塁打と、それぞれの持ち味を発揮しました🇯🇵⚾

大谷選手の連続試合安打がどこまで伸びるのか、そして鈴木選手が節目の20号ホームラン

をいつ放つのか、今後の活躍にも注目です😊✨

【大谷翔平27号】逆転2ラン&マルチ安打!ドジャースが3連勝でロイヤルズをスイープ⚾🔥

  ドジャースの大谷翔平選手が、チームを勝利へ導く豪快な一発を放ちました!🚀 大谷選手は8月12日(日本時間13日)、本拠地で行われたロイヤルズ戦に「1番・指名打者」 で先発出場。6試合ぶりとなる27号逆転2ランを含む、4打数2安打2打点の活躍を見せました。 ドジャースは4―2...