follow me

 



2023年6月30日金曜日

HR号打つもチームは負ける。次はオールスターへ

大谷翔平、米球宴のHR競争不参加か ネビン監督が見方【アナハイム=共同】米大リーグ、エンゼルスのネビン監督は29日、アナハイムで取材に応じ、オールスター戦(7月11日・シアトル)の前日に行われている本塁打競争への大谷翔平の出場に関し「断ったと思われます」と述べて、不参加になるだろうとの見方を述べた。 大谷は球宴初選出だった2021年は前半戦33本と調子がいいでしたが、本塁打競争に出た後の後半戦に失速。 昨年は出場してもない。 本塁打競争は短時間に強引なスイングを繰り返すため打撃フォームを崩す傾向があると指摘させられている。 ネビン監督は「見るのは楽しいが、すべての選手が立ち直るのに苦労してる」と懸念した。 投打「二刀流」での球宴出場については「彼次第。 ノーとは言わない」と大谷に任せる考えを述べた。 スポーツトップ

0 件のコメント:

コメントを投稿

佐々木朗希投手が2026年シーズンに思うように勝ち星を伸ばせない理由は、1つではなく複数の要因が重なっていると考えられます。

  ① 最大の課題は制球力(四球の多さ)⚾ 6月27日(日本時間)のパドレス戦では 4回2/3 6四死球 3失点 5敗目 となりました。 160km/h級のストレートを持ちながらも、 ボール先行 フルカウントが増える 球数が増える という悪循環になっています。 そのため5~6回で...