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2026年3月21日土曜日

山本由伸、開幕前ラスト登板で圧巻の無失点投球!5回7奪三振&最速156.8キロで準備万端⚾️✨

 



ドジャースの山本由伸投手(27)が、3月20日(日本時間21日)に行われたパドレスとの

オープン戦に先発登板し、開幕前最後のマウンドで圧巻の投球を披露しました。

この日は 5回を投げて3安打・7奪三振・無失点。最速は97.4マイル(約156.8キロ)を記録し、順調な仕上がりを印象づけました。


初回から圧倒!3者連続三振の完璧な立ち上がり🔥

山本は初回、先頭打者を剛速球で見逃し三振に仕留めると、続く2人も空振り三振。
いきなりの 3者連続三振 という圧巻のスタートで、球場の雰囲気を一気に支配します。


ピンチでも動じない強さ💪

2回には連打とパスボールで1死二・三塁のピンチを迎えましたが、ここでも連続三振。
危なげなく無失点で切り抜け、早くも2回までに5奪三振を記録しました。

3回にも2つの三振を奪い、序盤3回で合計7奪三振。まさに“奪三振ショー”となりました。


「試したいことを試せた」手応え十分😊

試合後、山本は次のようにコメントしています。

「いろいろ試したいことも試せましたし、立ち上がりもいい入りができた。

全体的に良かったと思います」

開幕前最後の調整として、理想的な内容だったことがうかがえます。


WBCの経験が成長につながる🌍

今回の登板はWBC後初めての実戦登板。
山本は大会について、

「あれだけ緊張感を持って投げられたことが、レベルを一段階上げるきっかけになった」

と振り返り、大舞台での経験が自信につながっている様子でした。


開幕投手としてシーズンへ🚀

山本は3月26日(日本時間27日)のダイヤモンドバックス戦で開幕投手を務める予定です。
2年連続の大役についても、

「また違う雰囲気になると思うし、すごく楽しみ」

と意欲を見せました。

WBC優勝後、ロサンゼルスのファンの前で投げる初めての機会にもなり、

大きな注目が集まりそうです。


まとめ|開幕に向けて仕上がりは万全✨

✔ 5回無失点の安定した投球
✔ 7奪三振の圧倒的な支配力
✔ 最速156.8キロの球威
✔ WBC後でも万全のコンディション

開幕戦での快投を予感させる、非常に内容の濃い登板となりました。
今シーズン、山本由伸がどんな活躍を見せてくれるのか、ますます楽しみですね⚾️🔥

2026年3月6日金曜日

⚾大谷翔平が東京ドーム騒然の満塁ホームラン!侍ジャパン1090日ぶり一発&話題の「お茶たてポーズ」誕生秘話🍵

 


⚾🔥東京ドームが一瞬で揺れた――。
侍ジャパンの主砲・大谷翔平が、衝撃の満塁ホームランでスタジアムを大熱狂に包み込んだ。

2026年3月6日、WBC1次リーグC組の台湾戦。
「1番・DH」で先発出場した大谷は、0―0の2回表に右翼席へ豪快な満塁本塁打を叩き込み、

日本に4点の先制点をもたらした。打球を確信したかのようにバットを見送りながら歩き出す“確信歩き”。

東京ドームは一瞬騒然となり、その後すぐに歓声の嵐に変わった。

🇯🇵この一発は、侍ジャパンとしては
2023年WBCオーストラリア戦以来、1090日ぶりのホームラン

さらに日本国内での本塁打は、2025年3月19日に東京ドームで行われたMLB東京シリーズ以来、

**約1年ぶり(352日ぶり)**の一発となった。


🍵チームで話題「お茶たてポーズ」の誕生裏話

実は今大会、大谷はチーム内で“裏番長”的な役割も担っている。
出塁や本塁打時にチーム全体で行う新セレブレーションを考案するよう指令した人物でもある。

そのきっかけは、1日の公式練習。
日本ハムの右腕・北山に「新しいパフォーマンスを考えてほしい」とリクエストしたことだった。

当初は「お茶を飲む仕草」の**『お茶ポーズ』が提案されたが、
大谷と鈴木誠也が「もっと面白くできる」と再提出を要求**。

そして完成したのが、
🍵茶を点てる動きをイメージした 『お茶たてポーズ』

3日の阪神との強化試合で、ホームランを打った鈴木が塁上で初披露し、チームの新定番

セレブレーションとして定着した。


🗣大谷が語った指名の理由

4日の公式会見で、大谷は北山を指名した理由についてこう語っている。

「特に理由はないです(笑)。
僕自身、気を使われるのが嫌なタイプなので、打ち解けていく中で気軽に話せたらいいなと思って」

スターでありながら、自然体でチームをまとめる姿も大谷らしい。


🌏WBC連覇へ…主役はやはり大谷翔平

今大会は打者専念で臨んでいる大谷。
帰国後の練習では、推定160メートル弾を含む豪快なフリー打撃でファンを驚かせていた。

そして迎えた本番の台湾戦。
そのパワーは、いきなり満塁ホームランという形で炸裂した。

侍ジャパンのWBC連覇へ――。
東京ドームの熱狂は、ここからさらに大きくなっていきそうだ。🔥

2026年3月4日水曜日

【WBC2026】山本由伸が台湾戦で開幕投手!「初戦は難しいが任された責任を果たす」侍ジャパン連覇へ意気込み⚾🇯🇵

 



⚾日本代表「侍ジャパン」は3月4日、強化試合を行っていた大阪から移動し、第6回WBC(ワールド・ベースボール・クラシック)1次ラウンドの舞台となる東京へ到着。

東京ドームでの練習後、**ドジャースの山本由伸投手(27)**が公式会見に出席し、3月6日の台湾戦での先発登板に向けて意気込みを語った。


「いよいよだなという気持ち」🔥

引き締まった表情で会見に臨んだ山本は、現在の心境について次のようにコメント。

「今日、東京ドームで練習して“いよいよだな”という気持ちになってきました。

あと1日あるので、しっかり調整してベストな状態でマウンドに上がりたいです」

チームの雰囲気についても
「すごく良い」と手応えを語った。


実戦なしで台湾戦へ!開幕投手の覚悟💪

山本は日本では実戦登板を行わず、ぶっつけ本番でWBC初戦のマウンドへ

開幕戦を任されたことについては、

「初戦はすごく難しいところもあります。そこを任せていただいたので、

期待に応えられるようにしっかり仕事をしたい」

と、エースとしての責任を口にした。


目標はもちろん「優勝、そして連覇」🏆

大会の目標について山本は

「優勝、連覇」

ときっぱり宣言。
日本のファンに向けて

「いい姿を見せたい」

と力強く誓った。


侍ジャパン WBC1次ラウンド日程📅(東京ドーム)

🇹🇼 3月6日 台湾戦 19:00
🇰🇷 3月7日 韓国戦 19:00
🇦🇺 3月8日 オーストラリア戦 19:00
🇨🇿 3月10日 チェコ戦 19:00

山本由伸、開幕前ラスト登板で圧巻の無失点投球!5回7奪三振&最速156.8キロで準備万端⚾️✨

  ドジャースの山本由伸投手(27)が、3月20日(日本時間21日)に行われたパドレスとの オープン戦に先発登板し、開幕前最後のマウンドで圧巻の投球を披露しました。 この日は 5回を投げて3安打・7奪三振・無失点 。最速は97.4マイル(約156.8キロ)を記録し、順調な仕上がり...