大谷翔平、第2打席で今季7号ホームラン!打球速度184キロ、打球角度39度&滞空時間7秒のスーパームーンアーチ 自身5試合連続安打で打率3割も目前 5/1(月) 3:55配信 41 コメント41件 ABEMA TIMES 今季第7号を放った大谷翔平 【MLB】ブリュワーズ-エンゼルス(4月30日・日本時間5月1日/ミルウォーキー) 【映像】大谷翔平が3安打猛打賞を記録した前日のブリュワーズ戦ハイライト 「3番・DH」で先発出場した大谷翔平投手が3回の第2打席で7号アーチを放ち、チームに追加点をもたらした。打球速度114.3マイル(約183.9キロ)、飛距離413フィート(約125.9メートル)、打球角度39度はスタッドキャストの導入以降メジャー最高。滞空時間6.98秒は今季メジャー最長という驚愕のホームランだった。 前日のブリュワーズ戦ではチームは敗戦したものの、5打数3安打2盗塁とここにきて打撃も好調。この日も2打席目で強烈な一発をブリュワーズの先発のレイから放ち自身5試合連続安打もマーク。この打席終了時点で打率も.296と3割が目前となっている。 今季の大谷はWBCの疲れを感じさせず、開幕から投打二刀流で躍動。試合前の時点で投手として6試合に先発して無傷の4連勝、防御率1.85、34イニングを投げて投球回を大きく上回る46奪三振をマーク。 打者としては27試合で106打数31安打(打率.292)、6本塁打、17打点。また、前日の試合で2盗塁をマークして今季の盗塁数を5とするなど、「足」でもチームを牽引している。 エンゼルスはこの試合が17連戦の最終戦。大谷のバットが、チームを”締め”の勝利へ導けるか。(ABEMA『SPORTSチャンネル』)
近年、メジャーリーグでは日本人選手の存在感が一層高まっています。その象徴的存在が、大谷翔平選手と山本由伸選手です。大谷選手は投打の二刀流として前人未踏の活躍を見せ、圧倒的な飛距離のホームランと豪速球を武器に、野球の常識を塗り替えてきました。一方、山本選手は日本プロ野球で培った正確無比な制球力と多彩な変化球を武器に渡米し、メジャーでも高い適応力を示しています。彼らは異なるスタイルながらも、日本野球が世界に誇る技術と精神力を体現しており、そのプレーは多くのファンを魅了しています。また、大谷・山本に続き、吉田正尚や鈴木誠也ら野手、菊池雄星や前田健太ら投手など、多彩な顔ぶれがメジャーで活躍し、日本人選手の存在はチーム戦略に欠かせない要素となっています。彼らの挑戦は単なるスポーツの枠を超え、日本と米国を結ぶ文化的な架け橋ともなり、次世代の若きプレーヤーに夢と希望を与えています。
2023年5月1日月曜日
大谷翔平、第2打席で今季7号ホームラン!打球速度184キロ、打球角度39度&滞空時間7秒のスーパームーンアーチ 自身5試合連続安打で打率3割も目
登録:
コメントの投稿 (Atom)
佐々木朗希投手が2026年シーズンに思うように勝ち星を伸ばせない理由は、1つではなく複数の要因が重なっていると考えられます。
① 最大の課題は制球力(四球の多さ)⚾ 6月27日(日本時間)のパドレス戦では 4回2/3 6四死球 3失点 5敗目 となりました。 160km/h級のストレートを持ちながらも、 ボール先行 フルカウントが増える 球数が増える という悪循環になっています。 そのため5~6回で...
-
✍️ ◆米大リーグ ドジャース 1―4 ガーディアンズ(4月1日/ロサンゼルス) ロサンゼルスの本拠地で、ドジャースがガーディアンズに敗戦😣 開幕2カード目にして、早くもカード負け越しとなった。 先発の 山本由伸 は、6回4安打2失点と粘りの投球を見せたものの、打線の...
-
ドジャースの佐々木朗希投手が23日(日本時間24日)、敵地ブルワーズ戦に先発登板⚾ 5回4安打4奪三振、2四球3失点(自責2)の粘投で今季3勝目をマークした👏 最速は99. マイル(約160キロ)を計測し、防御率も4.93まで改善した。 立ち上がりはまさかの大乱調だっ...
-
🔥大谷翔平、豪快10号ソロ!6年連続2桁本塁打の偉業達成 5月29日(日本時間30日)、ロサンゼルスで行われたドジャース対フィリーズ戦で、 大谷翔平 が「1番・DH」で先発出場⚾✨ 3回の第2打席、フィリーズのエース右腕 ザック・ウィーラー から2試合連続となる今季...
0 件のコメント:
コメントを投稿