follow me

 



2023年5月1日月曜日

連戦疲労も関係なし!俊足・大谷翔平、今季4・5個目の盗塁が余裕すぎるセーフ「かっこよすぎ」「大谷速すぎる」

連戦疲労も関係なし!俊足・大谷翔平、今季4・5個目の盗塁が余裕すぎるセーフ「かっこよすぎ」「大谷速すぎる」 4/30(日) 14:00配信
26 コメント26件 ABEMA TIMES 大谷翔平 【MLB】ブリュワーズ7-5エンゼルス(4月29日・日本時間30日/ミルウォーキー) 【映像】余裕綽々、大谷翔平の華麗な盗塁  まさに爆速。エンゼルスの大谷翔平投手が「3番・DH」で先発出場したこの試合。マルチヒットを記録した8回に今季4度目の盗塁、悠々セーフとなった。さらにその後、ダブルスチールで大谷は三塁へ。この回、2つの盗塁で今季の盗塁数を5とした。日頃の疲れも感じさせないハッスルプレーにABEMAのファンも「かっこよすぎ」「大谷速すぎる」と沸いた  8回表、無死走者無しの場面で打席に入った大谷。この日は第2打席にヒットを記録している。ブリュワーズ2番手、ペゲロの初球をライト前へ強いゴロでヒット、一塁へ出塁しマルチヒットを記録した。続く4番・レンドンの打席で大谷は盗塁、送球は逸れたものの、タイミングは余裕のセーフ。放送席からは即座に「速い!」と声が上がり、視聴者からも「盗塁さすが!」「はや谷発動」「最近よく盗塁成功してる大谷さん」と賛辞が続々、さらには「三盗しよう!」と次の塁も狙うプレーに期待が寄せられた。  その後1死一塁、二塁のチャンス。6番・ドゥルーリーの打席でエンゼルスはダブルスチールを企図、これが見事成功し、大谷は今季5度目の盗塁を決めた。  最初の盗塁では4点差がついた終盤、相手バッテリーの警戒も薄れた場面とはいえ、強肩で知られるカラティニの送球でも大谷は悠々セーフ。劣勢が続くエンゼルスに希望が見えたワンシーンだった。その後のダブルスチールもカラティニは三塁を諦め二塁へ送球するなど、大谷の快足っぷりが露わに。なおこの回、後続が倒れ、大谷の本塁生還はならなかった。

0 件のコメント:

コメントを投稿

佐々木朗希投手が2026年シーズンに思うように勝ち星を伸ばせない理由は、1つではなく複数の要因が重なっていると考えられます。

  ① 最大の課題は制球力(四球の多さ)⚾ 6月27日(日本時間)のパドレス戦では 4回2/3 6四死球 3失点 5敗目 となりました。 160km/h級のストレートを持ちながらも、 ボール先行 フルカウントが増える 球数が増える という悪循環になっています。 そのため5~6回で...